出世に興味がない社会人の「別の生き方」|ゴール設定で見える新しい選択肢

出世に興味がないのは「正常」

出世に興味がないことに罪悪感を感じる必要は全くありません。コーチングの観点から言えば、出世を目指すのは「社会の常識」に沿ったゴール設定であり、自分の心が本当に望んでいることとは限りません。

大切なのは「では自分は何がしたいのか」を明確にすること。基礎学力を学び直すと知識が増え、スコトーマ(心理的盲点)が減り、今まで見えなかった選択肢が見えるようになります。そこから自分だけのゴールが生まれます。

エンリッチ実学院でゴール設定と基礎学力を学べます。